録音
最近の録音の良いディスクと昔の録音の良いディスク。どちらが良いのか分かりませんね(・_・;)。昔はスタジオ録音でとった物が多く環境が良い。今はライブ録音で環境は悪いがデジタルの技術で雑音とか音楽そのものまで変えてしまう。うーん。
最近の録音の良いディスクと昔の録音の良いディスク。どちらが良いのか分かりませんね(・_・;)。昔はスタジオ録音でとった物が多く環境が良い。今はライブ録音で環境は悪いがデジタルの技術で雑音とか音楽そのものまで変えてしまう。うーん。
なんとなくハードな曲は聴きたくないので、少し軽やかな曲を聴こうと思ったらベートーヴェンの交響曲No2のワルター指揮の第一楽章が印象に残っていたので今日はヴァント指揮のものを(´▽`*)。
第一楽章はワルターですりこまれてるのでそんなに良い印象はなかったですけど他の楽章はヴァントの方が表現豊かで印象に残りました(´▽`*)。この曲のイメージが固まった感じで、ヴァントの方でこれからは聴こうかなぁと思います(´▽`*)。

明日は今日の聴きかけのベートーヴェンの交響曲No1を聴こう。ポリーニのストラヴィンスキーも聴きたいなぁ(´▽`*)。少しオーディオ聴く気力が出てきた(´▽`*)。
最近は若干、気分が冴えないので乗りの良い音楽や美しい音楽を聴くようにしています。今日聴いたのはシューマンの春とラインです。はじめはパーヴォ・ヤルヴィー指揮のものを少し聴きましたがこの曲の古楽器的な演奏はどうもいまいち好きになれません。モーツァルトとかだと良いんですけどね。
そこで定番のクーベリック指揮のものを聴きなおしました。やはり、評判がいいだけあります。美しい。しなやか。これは癒しですね。

クーベリック指揮のシューマンの春、ラインが収録されています。特に春の出だしは軽やかで美しい。写真が横向いてるけどまぁ良いか(´▽`*)。
最近は気分がのらないのでオーディオと対峙してクラシックを聴く気になれないのでポピュラーばかり聴いています。昔はポピュラー中心だったのですが処分してしまっているので買ってきました。
めんどくさいのでベストがほとんど。
左上:ラムゼイ・ルイスのサン・ゴッドネス。ソウルフルなジャズです。EW&Fをもっと重厚な横揺れにしたような感じです。
右上:ジョージ・ベンソンのベスト言わずとしれたゴージャスサウンド。
右下:インコグニートのベスト。いわゆるアシッドジャズ。本当はもっと前衛的なジャマラディーン・タクマを買おうと思ったのですがおいてなかったので無難にこれで。
左下:ヴァン・ヘイレンのベスト。パナマとジャンプを聴くだけに買いました。
他にもホール&オーツ、ビージーズ、クイーン、EW&Fを最近はBGMに。

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